2019.04.19画像鮮明化ソフトウエアの有用性について「第123回日本眼科学会総会」にて一般演題発表されました。

2019年4月18日、「第123回日本眼科学会総会」(於:東京国際フォーラム)にて京都府立医科大学大学院医学研究科視機能再生外科学福岡秀記先生より、「画像鮮明化ソフトウエアSoftDEF®︎の眼科画像に対する有用性の検討」の演題で一般講演があり、当社小林正浩取締役技術開発本部長(兼:株式会社ロジック・アンド・システムズ代表取締役)開発の同ソフトウエア「SoftDEF®︎」(現名称:「Desktop Imager 2 DE」)を使用した10人の眼科医から盲検法にて処理後の写真を無作為に提示し画像処理を行うことが臨床的に有用であるかを検討、すべての画像において石全員が臨床的に有用と判定したのとの発表がなされた。

詳しくは下記のpdfをご参照ください。